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万年山→筋湯温泉

07/06/05   万年山登山口→国道387号→県道680号→県道40号→筋湯温泉

Img_7561 国道387号線沿いに壁湯温泉の標識が立っている

Img_7566 スロープを下りると右が共同浴場(200円)左が壁湯温泉の標識がある。

左の門を潜って壁湯温泉へ

Img_7569 旅館のカウンターで300円を支払って下ると、女湯の奥にある

壁湯温泉は混浴だが女性用に小さな風呂があるみたい

Img_7577 川沿いの露天風呂で奥に狭い脱衣室がある

Img_7576 岩が覆い被さり洞窟になっている。温度は低くて、地元の人の話では40分は浸かると良いらしい。浴槽の底は石がゴロゴロして、その間は砂地。何処から湯が沸いているかの話になり探してみる。奥の岩の間に足を入れてみたが、奥まで届かない。その付近が幾らか暖かいので、出ているのはその岩の間と言うことで話は落ち着いた。

Img_7579 国道沿いの駐車場より

奥の木の下が温泉

Img_7583 県道680号線より

明日登る予定の湧蓋山を眺めながらコーヒータイム

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県道40号線より

今日登った万年山が見えている

Img_7587 県道40号線

筋湯温泉への道路は快適

Img_7589 筋湯温泉

県道沿いの駐車場にデポ

Img_7590 湧蓋山の登山口

登山口を探して温泉街を探し回ったが見つからない。元に帰ってくると登山靴を履いた方が居たので聞いてみる。親切な方で案内してくれた。登山口のある「ひぜん湯」は水害で消滅していた。筋湯温泉街とは反対方向だった。

Img_7591 温泉街入口の賑やかな標識

Img_7592 登山口も見つけたので安心して温泉街の散策に出掛ける

高台に大きなホテルが建っている

Img_7599 筋湯温泉の有名?な「うたせ湯」

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Img_7596 300円でメダルを買って、入口でメダルを入れると回転ドアーが回るようになっている

Img_7594 うたせ湯の裏側には無料の足湯が設けられている

Img_7601 時間が余ったので八丁原地熱発電所を見学

Img_7604 私一人のために映像や発電室も見せて戴いた。

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